実体参照.com

どうでもよい事かもしれませんが、このページだけUTF-16にしています。システムが入ると何かと不都合があるのでUTF-8が良いと思いますが、以下のような利点があります。

UTF-16の場合、2バイトで表現できる文字(0x0000~0xD7FF、0xE000~0xFFFF)はそのまま2バイトで表し、それ以降(0x00000000~0x0010FFFF)の文字は4バイトで表します。このため英数も日本語も全て2バイトで表現されます。しかし、UTF-8は英数は1バイトで表現し、日本語は3バイトで表現するようになっています。つまり、英数の割合が多い場合はUTF-8の方が効率が良いのですが、日本語が多い場合はUTF-16の方が効率が良いといえます。
@IT:UTF-8とUTF16の違いは?

※UTF-8に戻しました。理由は各種エディタ、ブラウザがUTF-16を想定していない事が多く、文字化けの起因、動作不良に繋がるためです。普及しないね、このままだと。

ここでは、CSSの:brefor:afterのcontentにいれるコードをサクッと入れるためのページです。別にユニコード的な書き方をしなくてもいいのですが、習慣ってやつみたいです。

いつものように使うかな?ってヤツだけリストにしてます。徐々に増えるかもしれないです。

Selector:before {
  content: "";
}